脊髄損傷の青年 2020/7/25 看護師 忘れられない脊髄損傷の青年との出会い。他人(ひと)の手を借りて生きていくこと、それを支える看護師や介護士。どう支えれば、明日も生きたいと希望が持てるお手伝いができるのか