どくだみ茶のつくり方
どくだみは十薬(ジュウヤク)といわれ、民間薬として親しまれています。どくだみ茶を手作りできると聞きさっそく自分でも作ってみました。まさに日本のハーブティー。乾燥させて煮だすだけ。簡単に美味しいお茶ができ上がります。
40歳からの勇気
どくだみは十薬(ジュウヤク)といわれ、民間薬として親しまれています。どくだみ茶を手作りできると聞きさっそく自分でも作ってみました。まさに日本のハーブティー。乾燥させて煮だすだけ。簡単に美味しいお茶ができ上がります。
67歳でもまだ挑戦する気持ちが残っています。誕生日に2つの目標を立てました。一つ目は、ブログを描き続けていくこと。二つ目は、勉強中のプログラミングを形にすること。自分でプログラミングを描いてポートフォリオを作成することです。
採れたてのピーマンはやわらかく甘いです。緑色だとばかり思っていたピーマンは、熟すと赤くなります。赤いピーマンは、さらに甘く緑色のピーマンよりも栄養価が増します。ピーマンはもともとビタミンC が多いですが、赤くなることでさらに倍以上に増えています。
びわの葉でお茶をつくりました。びわの葉を日に干して乾燥させ、乾燥した葉を煮だしてつくります。琥珀色のきれいな色で、くせがなくすっきりとした飲み心地。想像していた以上に美味しいお茶です。
退職後の老後時間は、子どもを育て上げ、家族のため社会のために汗水ながして働いてきたことへのご褒美の時間。自由な時間を楽しむには、毎日目標を持つこと、健康に気をつけること、自分を含めて誰かのお役に立てることを心がけることです。
夫婦での笑い話を140文字のつぶやきで紹介。夫婦で笑う時間をふやしましょう。夫婦で一緒にいられる時間はどんどんなくなっていき、笑いあえる時間にも限りがありますよ。
自分で果物を育て、収穫した実でジャムをつくるという究極の楽しみをみつけた「ジャムおじさん」 今年のジャムづくりも、ぐみジャムから始まりました。甘酸っぱいぐみジャムは春の味です。
もやしサラダは、餃子の味をひきたててくれる一品です。餃子と相性バッチリのもやしサラダ。もやし、きゅうり、たまご、ロースハムで、簡単に美味しく作ることができます。
餃子専門店の餃子もおいしいですが、家庭でつくる餃子には、手作りならではの味わいがあります。夫と私、二人で作る餃子です。ニラ、キャベツ、餃子の皮、にんにく、大葉、もやしサラダの6つのこだわりがあります。
夫婦間の言葉は重要。言葉は幸せを運ぶキューピットにもなれば、爆発物にもなります。夫婦に亀裂が入りかねない地雷を踏む言葉は感謝が感じられない言葉・命令口調の言葉・否定する言葉・親族の悪口・グチグチ愚痴・人のせいにする言葉です。