子どもとの時間は短い、子どもに絵本を読んであげよう
子どもたちが読んだ絵本は、長い間ずっと本棚に並んでいます。子どもたちと一緒に読んだ絵本は捨てられません。手に取ると当時のこどもたちの顔が鮮明によみがえるからです。絵本を読んであげることは、子どもたちだけでなく、親にもメリットがありそうです。
40歳からの勇気
子どもたちが読んだ絵本は、長い間ずっと本棚に並んでいます。子どもたちと一緒に読んだ絵本は捨てられません。手に取ると当時のこどもたちの顔が鮮明によみがえるからです。絵本を読んであげることは、子どもたちだけでなく、親にもメリットがありそうです。
2019年全国の学校いじめ件数は、61万2496件と文部科学省が発表しました。前年度より6万8563件増えて過去最多となりました。いじめは低年齢化の傾向があり、小学校でのいじめ件数が大幅に増えています。
モノがあふれている時代だからこそモノを大切にしたいですね。モノにも命があるからです。モノを大切にするために筆者が日ごろ心がけているのはリペア(Repair)とリメイク(remake)です。リペアは、壊れたものを直して使う。リメイクは、捨てずに作り直すことです。
静岡弁は、しぞーか弁とも呼ばれていまして、あったかい響きの方言が多いです。静岡で話題になっている缶バッチにも、静岡の方言「だもんで」が使われていて心が和みます。
切り干し大根は、なまの大根に比べて食物繊維が15倍、カルシウムはなんと20倍。カリウムも15倍になり優秀な食材といえます。自宅で作った切り干し大根で、コリコリ食感の漬物もできます。切り干し大根のすばらしさに気づくきっかけとなりました。
庭で育てた果物で作る夫のジャムが絶品。まるまる果物、贅沢なほどの果肉、口に入れるとほろ酸っぱさが広がり、後から甘みがじわーっと広がるキウイフルーツジャムの作り方です。
2020年にダイソーで購入した商品のなかで、使ってみてとても重宝した優れものを紹介。第3位は園芸用ネット。第2位は排水口カバー。栄えある第1位は、干し網ネット。どれもお値段以上の価値が十分あります。
切り干し大根は、干し網で干すだけ。おうちで簡単につくることができます。なまの大根に比べて栄養価が高くなる、保存ができる、という良いことずくめ。太陽の恵みをいただこう。
畑で「さつま芋」作りからはじめた「干し芋」づくり。ねっとり甘い干し芋をつくるには、さつま芋の種類と蒸し加減が大切です。さつま芋の作り方から干し芋の作り方までを解説しています。
ドライキウイフルーツをつくってみて分かったことをまとめました。思ったよりも簡単にできます。出来立てのドライキウイフルーツはすっぱいですが、2~3日たつと程よい甘さに変わります。